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無事日本に帰ってきました。
家族での初旅ってことで今回はグアムを選択。
ホテルのロケーションも良いところを選んだので、まったりしたり買い物したり、部屋に戻ったりで楽しめました。
2010年9月19日 (日) 旅行・地域 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0) Tweet
現在、成田空港。
久しぶりだ〜。この感じ。
2010年9月16日 (木) | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
地上駅での暑さを少しでも回避しようとあれこれ工夫がされてますよね。
熊谷駅で見かけたスチームミスト?ですが、丸ノ内線四ツ谷駅にも発見。
熊谷駅よりは小型でしたが。あと、秋葉原駅にもあるとか??
2010年9月15日 (水) 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0) Tweet
さっき東京スカイツリーを見たら、展望台になるところ?に電気がついてました。 この電気いつから放たれているのでしょうか??
2010年9月11日 (土) 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
先日、大島に行ってきました。
これ系を書いてるみんなが、ある人の言葉に引きずられ、書いているので同じことを書きますが、江東区の「大島」ではなく、小笠原諸島の大島です。
関東ろう連青年部と東京都聴覚障害者連盟青年部の合同デフレク??でしたでしょうか、それに通訳も兼ねて参加しました。
初の小笠原諸島。ろうの仲間と一緒に良い思い出ができました。
2010年9月 8日 (水) 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0) Tweet
食らい付かせていただきました。
こりゃうめ〜。
2010年9月 3日 (金) | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0) Tweet
伊藤 真: 憲法の知恵ブクロ
1995年―未了の問題圏
蛇蔵&海野凪子: 日本人の知らない日本語
蛇蔵: 日本人の知らない日本語2
清水 康之: 闇の中に光を見いだす――貧困・自殺の現場から (岩波ブックレット 780) (岩波ブックレット NO. 780)
若者の労働と生活世界―彼らはどんな現実を生きているか
本田 由紀: 教育の職業的意義―若者、学校、社会をつなぐ (ちくま新書)
本田 由紀: 「生きづらさ」の臨界―“溜め”のある社会へ
21世紀を生き抜くためのブックガイド
萱野稔人: 「生きづらさ」について (光文社新書)
文春新書編集部: 論争 若者論 (文春新書)
湯浅 誠: 貧困襲来
雨宮 処凛: 脱「貧困」への政治 (岩波ブックレット)
湯浅 誠: 岩盤を穿(うが)つ
湯浅 誠: 若者と貧困(若者の希望と社会3)
重田 博正: 手話通訳者のメンタルヘルス
湯浅 誠: 湯浅誠が語る「現代の貧困」 (シリーズ時代を考える)
長谷川 達也: 手話を学ぶ人に贈る目からウロコの手話―手話を映像から解き明かす
澁谷 智子: コーダの世界―手話の文化と声の文化 (シリーズケアをひらく)
湯浅 誠: どんとこい、貧困! (よりみちパン!セ)
亀井 伸孝: 手話の世界を訪ねよう (岩波ジュニア新書 630)
中村 明: 日本語のコツ―ことばのセンスをみがく (中公新書)
古川 孝順: 福祉ってなんだ (岩波ジュニア新書)
水野 真木子: コミュニティー通訳入門―多言語社会を迎えて言葉の壁にどう向き合うか…暮らしの中の通訳
湯浅 誠: 反貧困―「すべり台社会」からの脱出 (岩波新書)
長南 浩人: 手話の心理学入門
市川 恵美子: 手話通訳なるほど講座―手話と手話通訳の力を磨く
本田 由紀: 軋む社会 教育・仕事・若者の現在
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